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激突回避で衝突必至?2016年、プロ野球が変わる【産経ニュース】

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2016年のプロ野球で大きく変わる規則がある。「コリジョンルール」は本塁上での衝突を禁止するルールだ。(中略)

ある意味でルール変更の“きっかけ”の一人ともいえるのが、ヤクルトの田中雅彦捕手だ。13年5月、阪神のマートン外野手(当時)からタックルを受け鎖骨を骨折。交錯プレーの危険性を改めて認識させた。田中は「ルールとして審判がしっかり取ってくれるのであればいいと思う、けがはしたくないので。ただ、捕手としてはブロックするよう体に染みついているから適応できるまでは不安もある」と偽らざる心境を明かす。

引用元 【プロ野球通信】激突回避で衝突必至? 2016年、プロ野球が変わる(1/3ページ) – 産経ニュース

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【プロ野球通信】激突回避で衝突必至? 2016年、プロ野球が変わる – 産経ニュース

ルール変更!

みんなのコメント
22コメント 1,694views
  1. それでは点がはいりほうだいやろな。

    • ベースを完全に塞いでドッカリ座り込めば 
      ランナーはああするしかない。
      と落合が言うてたよ。
      谷繁のように1ヶ所空けて体当たりされんようブロックするのが
      正しいやり方。
      ヤクルトの捕手はみんな(監督も)そこを分ってない。

      • 体全体でタッチしてくるんだから、こっちも体で押し返さないと怪我するやん。

      • ヤクルトの捕手への指導が問題なのかなと思ってたけど、相川は生え抜きじゃなかったんだよね
        相川は横浜にいたときからああいうブロックのしかただったのかな?

  2. どうも

    • ついに‼︎

  3. 三塁コーチの腕の見せ所になってくると思う。
    そうなればウチは俄然有利のはず。

  4. 捕手があらかじめ完全にベース塞ぐのに対するペナルティとかは無いのかな?

  5. ヤクルト捕手陣のタックル受け全開なブロックも、ちゃんとチェックしろよ。

  6. 3塁まで進ませなければいいんだけどね…
    進まないといけないし。

    • 次の塁を狙う意識の有無で勝敗に差がつきそうですね

  7. あのヤクルト戦は、田中がマートンの進路を封じてたからこじ開けるためにマートンはタックルしたと思うよ。
    その後の甲子園でのDeNA戦の時はちゃんと嶺井が開けてたからタックルしなかったのであって。

  8. 相川もマートンに突っ込まれてキレてたよね?それが腹立つ。相川も走者でむかし矢野さんにタックルして矢野さん骨折したはず。自分のやったことは忘れてんのかな?ってかみなさん言ってるようにブロックされてるんやからしゃあない。テレビで落合さんも「普通のプレー」ゆうてたし。

    • ブロックしたのはともかく、相川は試合後に「自分が悪かった」って言ってたからもうそこは責めんでもええんちゃうか。

  9. より正確にホームに返球することも求められるんですね・・・

  10. 「ブロックするよう体に染みついているから」

    ってことはチームがそう指導してきたって事だよね

  11. しかし産経もわざわざあの写真載せて蒸し返さんでも
    どうせなら、ベースが完全に塞がれてるのが解る角度からの写真にしてや

  12. あたかもこのルールがマートンのせいでできたみたいな書き方やな…
    タックルを禁止するならブロックに対してもなんかペナルティ課さなあかんよな。そこもちゃんと考えてほしいわ。
    つーかヤクルトは相川が矢野に、バレンティンが藤井にけがさせたことは忘れてんのかな?別にそのこと自体は責めるつもりないよ。それがプロの世界やもん。でも自分等が怪我させられたことばっかり主張して自分等が怪我させたことは無かったことにするのは許さんで。

    誰か指導したってくれへんかな。ヤクルトの捕手に。

    • 温厚ないい人と思ってた小川監督(当時)が一方的にブチ切れ発言してる記事を見て一気にヤクルトのイメージ悪くなったなあ・・・
      地元だしつばもカワイイからそれまでは阪神の次に好きだったんだけど

    • 古田…

    • 報復デッドボールもしないように指導して欲しい

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