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阪神、ファイナルS王手に導いた打席での献身 専門家が絶賛した「影のMVP」とは?【Full-Count】

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マルテは初球の147キロ直球を見逃し、続く131キロのチェンジアップをファウル。2球で簡単に追い込まれたが、その後はじっくりとボールを見極め四球を選び満塁の好機を作り、近本の決勝タイムリーを演出した。

 追い込まれてからバットを短く持ち、ステップ幅も狭めた打席の変化を新井氏は「ボールを長く見ることができ、際どいコースも平然と見逃した。これでバッテリーも警戒し、大胆な投球ができなくなっていた」と指摘する。

 シーズンでは怪我もあり33試合の出場で打率.256、1本塁打11打点に終わった。それでも、CS初戦で助っ人が見せた“献身性”には「ホームラン、打点などでインセンティブが多い外国人では珍しい。状況に応じてのチーム打撃。非常に大きな四球で影のMVPと言ってもいいのではないでしょうか」と、新井氏も目を細めた。・・・・・



マルちゃん🐯

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みんなのコメント
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  1. ライネン ドナイナルンヤロ

    • 阪神ではプレーしてない

  2. パ・リーグに行くべきだね
    DHとしてならやれるだろう

    • 岡田監督が大山が一塁とおっしゃる以上は共存できないもんね

  3. ほんまあの打席見事やったわ!

  4. ラパンパラ、もっともっとシーズン中に見たかったなぁ。
    怪我が本当に残念。

  5. シーズン後半の不調はやはり疲労困憊だったのでしょう
    13勝勝率0.750の球界を代表するエース
    さすがの投球でしたね。特に低めにストライクを決めるコントロールにベイスターズ打線やられたね。

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