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濱中治の解説嫌いやわー
あんまり試合見てないのに、知ったかぶり多いから-
岩田もやで
そうなんですか?
そうですねとか学習してない -
湯舟さんは僕なら落としますね
秋山はゆっくりで次の打者が打席に入る事が多い
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伊藤大海とにらみ合いの西武・黒田コーチ「なんもないよ」西口監督は「何かがあったんでしょうね、ご想像で」
新庄監督は騒動になったことについて「知らん!そんな、答え誰も出せないです。大事な試合で(三塁コーチの動きに)敏感になってたんでしょうね。伊藤君も。それはずっと見てたから分かるでしょ。何もしてないですよ、って思うしかないし。この答えは一生出てこないんで」と話した。-
レイエス 左膝を痛め足を引きずる記者に「カマガヤ!バイバイ!」
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疑惑騒動がある5回までに9安打。
それ以降の6回から12回までで4安打。との事偶然ならいいけど
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-先発した栗林は序盤に失点した。
「今日はフォークの落ちがなかなか…。フォークの精度がちょっと良くなかったので、苦しいピッチングになったと思います」
-打線は相手先発・尾形と初対戦だったが、打ち崩せず。
「力のある真っすぐを投げるということだったけど、100球を超えても150キロをゆうに超える力のある真っすぐを投げてこられた。また対戦があると思うので、備えたいと思います」 -
朝日放送で解説します。
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藤田平氏は「立石は“2番バッター”ではない」と指摘。その上で「0・5差となったが、まだ阪神が有利。慌てる必要はない」と期待を込めた。
阪神は大一番で中野を2番から外し、打順を変えてしまった。竹丸との相性が一つの理由かもしれない。だが、初回ノーアウト1塁で2番に入った立石が1球目を打って左飛に倒れたように、“2番バッター”ではない。中野ならバントで送っていただろう。二回ノーアウト1塁では、6番・中野が中飛。立石も中野も仕事の場所が違うということだ。こうしたところに、野球の面白さや難しさがある。 -
昨日大山の最終打席でゴロを浦田に捕られた瞬間に
テレビ消したんやけど、東京ドーム最終戦の佐藤は
バンテリンの最終戦みたいに名残惜しそうにしてましたか?
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【GAORA SPORTS】
(17:45 ~ 試合終了)
解説:岩田稔
実況:中井雅之
【BS朝日】
(18:00 ~ 20:56)
(20:56 ~ サブch延長)
解説:濱中治
実況:福井治人