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阪神ファンのおっちゃん
「まだまだここからや…この後毎回2点ずつ入れていけば!足りひんやないかーい笑」というのを見た
楽しんでるファンの方もいたのね-
暗黒時代を経験したファンは面構えが違う
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一緒のプロやのに、解説の方が疑問に思う一点を簡単に与えてしまう事の守備って分からないのかとても不思議でいつも疑問。
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球児さんはずっとブルペンにいたから試合見てなかったから守備位置などあまりわからないとどんでん
だからふじもんや和田さんがこうですあーですと言わなアカンと
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甲子園初出場の女性審判員が涙「嬉しい気持ちと絶対失敗しちゃいけない、それだけでした」2児の母 子どもたちも観戦「またやりたいなって」
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小久保裕紀監督(54)は「5対2で勝たないといけない試合だった」と厳しかった。3点リードの6回、野村は2アウト一、二塁で郡司の三塁ゴロを一塁へ悪送球。チェンジのはずが2アウト満塁。そこから同点にされた。
野村は「取り返そうと思った。打席は打席」と気持ちを切り替えて打席に入った。小久保監督は「(名誉挽回=ばんかい=に)なっていない。よう打ったのは打ったけど、この世界、守備、特にスローイングは捕ったら安心くらいでないと」と9回の守りには就かせてもらえず、途中交代させられた。
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阪神は3回、先頭を遊撃手・元山飛優の失策でノーアウト二塁とされると、続く佐野恵太の二ゴロで走者が三塁へ進み、一アウト三塁。その後、エンカーナシオンの遊ゴロの間に三塁走者が生還した。この場面で阪神は内野の前進守備を敷かなかった。
解説の笘篠賢治氏は「簡単に1点をあげてしまう守備隊形はどうなのか」と指摘。高木豊氏も「両エースの投げ合いだった中で、簡単に1点を与えてしまうのはどうだったのかと思う」と同調した。これに笘篠氏は「ノーアウトだったらしょうがないと思う。でもワンアウト三塁だったので、(内野を前進させて)守備でプレッシャーをかけていくべきだったのではないか」と自身の見解を示した。