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今日の雑談スレッド 20260621

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雑談🐯✨

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  1. おはようございます

    高橋遥人、球団41年ぶり開幕9連勝目指す「ストライク先行で」1985年の中田良弘以来 21日・DeNA戦先発

  2. DeNA戦(横浜)の雨天中止を受け、佐藤と森下は室内練習場での打撃練習などで汗を流した。佐藤は「休めるのでプラスに捉えて頑張ります」と前を向き、森下は「父の日」の21日の同戦へ向け「(父・善文さんが球場へ)来ると思うので、打てたらいいかな」と活躍を誓った。前日19日には森下が16号本塁打を放ち、佐藤(15本塁打)を上回って単独トップに立った。し烈な争いを、先輩スラッガーの佐藤は「すごく良いことじゃないですか。そういう争いができれば、もっと(チームが)上に行けると思うので」と歓迎していた。

    • 4歳の頃、Jリーグのジュニアチームの体験会に参加。「入りたい」と母・ゆりさんに懇願したが、既に募集人数が定員に達し、断念せざるを得なくなった。「落ち込むかな」という母の心配をよそに「うん、わかった」とすぐに切り替えた。以降はサッカーボールは隅に置き、新聞紙を丸めたボールとプラスチックバットを手にした。青空広がる園庭で、打って走って笑った毎日が原点だ。

       そんな息子を支えたのが「野球をやらせたかった」という善文さん。小学生の頃は監督として支え、猛特訓で鍛え上げた。父への感謝はアーチをおいて他にない。3月に開催されたWBCでも日の丸を背負い、父の前で一時逆転の3ランを架けた孝行息子が地元・横浜で放物線を描く。

    •  森下が退場になった6月6日の試合後に今年初めて野手ミーティングを開きました。熱くなるというのは勝ちたい、打ちたい、抑えたいという、みんなの欲からきている感情でめちゃくちゃ大事なこと、僕はすごくいいことだと思います。ただ、その感情を出す方向をプレーに向けて、結果で応える、結果で示すのが、僕らの仕事であり、プロとしてのかっこよさではないのかなと思います。

       いい思いをしたい、という感情から行動が出ちゃう、その全部を否定したくはありません。ただ、かっこよくて、憧れられる存在でいようということを、チーム全員で再認識しました。熱くなって、本人が一番「やっちゃった」と思っているはずです。気づいて、感じたらできるやつです。チームに翔太がいないというのはすごく痛い。攻撃力もですし、僕は守備力が最大の長所だとも思っています。「翔太に限らず、誰か1人がいなくなっても戦力が削られる。全員でチームなんだ」という意識が必要だと思います。

  3. 「言わんこっちゃないというか……オレ様ぶりを発揮してしまいました」

    球団関係者?誰?文春

  4. 工藤泰成、同じ東北出身の佐々木朗希らに「負けたくないという気持ちはずっと同じ」 中継ぎで7試合連続無失点

    • 秋田・明桜に入学して間もない、まだ寒さが残る春。岩手・大船渡と練習試合を行い、まだ15歳の佐々木が投じる剛速球に度肝を抜かれた。「身長も大きかったし、いいボールを投げていた。雲の上というか、同い年というのが信じられなくて」。自身はボールボーイ。「追いつけるように頑張りたい」と心に誓った忘れられない1日になった。

      •  3年夏前の花巻東との練習試合では西舘(巨人)と対戦。快速球に「みんなかすりもしなかった」と自身も三振に抑えられた。他にも青森山田・堀田(巨人)や金足農・吉田(オリックス)、明桜の1学年先輩に当たる山口(ロッテ)や曽谷(オリックス)ら当時の東北は群雄割拠。上には上がいる―。そんな環境で白球を追う青春時代だった。

         「自分もいつかは…とずっと思っていた」と育成時代に話していたが、その思いは今も変わらない。「同じ土俵に立っているのは昔だったら考えられない。ただ、負けたくないという気持ちはずっと同じ」。

  5. 海野隆司がレイエスの紛らわしい動きに申し出「やめてください、と言いました」「疑心暗鬼ではやりたくない」

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