-
24年の交流戦時、新庄監督は阪神のユニホーム姿で登場。甲子園をあっと言わせ、してやったりの表情で当時の阪神岡田監督と写真に収まった。この日もサプライズの再現を期待? されたが、ここまで仕掛けはなし。「首位やったら、着て来たんとちゃうか。4位では…」と岡田顧問は苦笑しながら、心境を想像していた。
-
今日は雨予報だが
やれるのだったら
立石はまた一番に戻して欲しい-
自分は1番高寺2番中野6番立石で良いと思う
-
高寺1番か2番に入れないと足使えない。中野は盗塁減ったしなぁ
-
なんで出塁率の低い中野を上位に置きたがるのか理解できない
-
-
正直昨日の試合だけで打順がどうこうの判別も出来ない
-
-
お天気心配ですが安定の雨竹さん😊現時点の予報だとまあまあ大丈夫そうですね
-
桐敷拓馬「工藤には申し訳ない」流れ止められず2点打許す
-
ドリスに次ぐチーム2番目の18登板も、防御率は7・04。
-
そもそも2軍落ちしてもおかしくない桐敷を使ってる監督が一番悪い
-
直近5試合で10点取られてる
-
わかるけど現時点でいけるピッチャーがおらん
-
-
桐敷が出てきた段階で、テレビを切り替えた
案の定打たれてたね
何で上にいるか分からない
-
-
初日からやっぱりセリーグはセカンドリーグって揶揄される結果になったなぁ…
タイガースとしては負けるならセリーグ皆んなの方が勿論ありがたいけどね。 -
石井は怪我、岩崎は衰え、及川は勤続疲労と一気に来るとかなり厳しいね。ドリス取ってたのが本当首の皮一枚繋がった感じやね。
-
桐敷拓馬投手(26)が27日、SGL尼崎で2軍に合流した。このまま出場選手登録を抹消される可能性が高まった。
桐敷は開幕からブルペンの一角としてチーム2位の18試合に登板も前日26日の日本ハム戦では3分の2を1失点。直近3試合で4失点を喫していた。-
仕方がない上がってくるのはモレッタだよな他に候補がない
-
門別啓人投手(21)、ダウリ・モレッタ投手(30)=前パイレーツ=の姿がなかったため、昇格候補とみられる
-
左の中継ぎという意味では門別君が代わりって感じかな
-
-
-
交流戦ならではの光景が見られた。球場入りした日本ハム新庄剛志監督(54)は元同僚の和田豊ヘッドコーチ(63)とあいさつし、言葉を交わした。
-
昨年まで阪神に在籍し、トレードで移籍した日本ハム島本浩也投手(33)も、梅野隆太郎捕手(34)や桐敷拓馬投手(26)らとあいさつし、旧交を温めた。また、一塁側フェンス沿いで練習を見守っていた藤川球児監督(45)にも会釈をしていた。
-
-
ロッキーズ 菅野智之
巨人・阿部慎之助前監督について
「僕が軽々しく発言するのも違う」 -
桐敷は伏見と組んでたのかな?今年ことごとく大量失点してるのにね。桐敷投げさせるなら坂本にしてもよかった
-
それにしても登板がこんなに雨の日に当たるというのはちょっと異常ですね^^;
-
予報見てると今日は大丈夫やと思う
-
まぁ交流戦は特に振替にならない方がいいよね
交流戦ブレイクの日に入ることになるしビジター側は移動もあるし -
うん
-
-
-
今年の遠征は千葉、福岡、京セラ。去年の北海道、仙台、埼玉より断然恵まれてる
-
隔年ですよね。
-
-
パ・リーグが強くセ・リーグが弱いリーグ格差と不公平感を解消する為に1リーグ制を実施してほしい。
日本シリーズは前期1位対後期1位、or通期1位対通期2位が良いと思う。 -
今年のドラフトはやはり即戦力投手を上位で何枚か獲るべきだと思う。やはり投手は何人いても足りん。
-
情報通りモレッタと門別が上がってきた
-
5/27(水)のセ・リーグ公示
【出場選手登録】
門別啓人(T)
D.モレッタ(T)
J.ティマ(G)
【出場選手登録抹消】
桐敷拓馬(T)
若林楽人(G)
-
-
プロ野球選手会
ABS(自動投球判定)導入要望へ-
あとAIでリクエスト判定も
-
賛成。審判と投手のスキルアップに寄与すると以前ラジオで語りました。
-
AI、リクエストビデオ判定、申告敬遠、予告先発、、何か面白さがないなぁと思うのは私だけ?
判定を巡る闘争心や感情、敬遠による暴投、偵察メンバー、裏をかいた先発投手などなど、、面白かったけどなぁ。
-
-
-
交流戦ってセとパの実力差はもちろんあるんやろうけどそもそもメンタルが全然違う気がする。
パリーグはパテレがセリーグをめちゃくちゃ煽るような動画作ってノリノリやしロッテなんかもそうやんね。
ほんでどこのチームも交流戦楽しみにしてる!って感じが凄いする。
それに対してセリーグは消極的というかパリーグからの煽りも受け流してるし、毎年大概やられてるからかもしれんけどもうちょい盛り上げようって感じ出してくれてもええんやけどなぁ
なんかどこのチームもあんまやりたく無さそうな雰囲気がプンプンしてくる。

おはようございます
佐藤輝明、森下翔太への“内角攻め”に赤星氏も驚嘆「こんなに続けるチームないですよ」
岡田顧問は「内外内みたいに投げ分けても、そろそろ来ると読める。インコースばっかりで、まだ来んのと思わせた方が迷う。だから最後のアウトコースも利く。伊藤はそんな配球しとる。球に力があるから攻めていけてる」と交流戦で阪神が苦しむのも、相手の配球に原因があると示唆した。