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「1年目のキャンプであれだけ注目してもらって全然結果が出ずにいたことが自分の中でずっと苦しかったですね」
目標だった早期支配下契約を勝ち取ることはできず、気付けば育成3年目を迎えていた。腐りそうになることは何度もあった。そのたびに、背中を押してくれたのが工藤隆人ファーム外野守備走塁コーチ(45)だった。「お前ならできる」の金言を忘れることはない。
この日、藤川球児監督(45)に「ここからが本当の勝負。戦っていくぞ」とハッパを掛けられた。「自分、まだまだなんで」が口癖の若虎は、今季ファーム・リーグで打率・440と打棒も好調。31日に1軍昇格する可能性が高い。 -
福島の支配下契約について阪神・竹内球団副本部長 「守備、足がまず中心になると思うが、小技、作戦系も期待できる選手。1軍戦力としてなり得ると判断した」
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ドラフトで俊足の岡城快生を獲得した時、出番ないかもと心配してました。
おめでとうございます。
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おはようございます
昨季途中に虎に復帰したドリスだ。
岩崎は「(場の)空気を読めて、雰囲気を明るくしてくれる。試合の中でも、ちゃんとスイッチを入れるところ、そうでないところを分けたりね。あいつが入れたらみんな入るし、あいつがオフだったらみんなオフというか、ここはオフでいいんだというのを見ながら学べる」と証言する。