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「いつも僕が言ってるように、後ろの打球は目を切ってほしくない。この風だったら(目を切った)瞬間に何メーターも動きますよ。例えば20メーターでも、真っすぐ走るタイムと、こっち(ボール)を見てのタイムがそんなに変わらない選手は、やっぱりいい外野手になります。力を抜いて、真っすぐ走っているような感覚の足の回転を、練習でつかむしかない。僕はウオーミングアップから、左中間の高いフライを(追いかけて)普通に走れる足の回転をしようって、ずっとやっていました。コーチに言われたわけじゃなく、甲子園の浜風があったから。目は切らず、ボールを見て追いかけた方がいい。目を切ったらポトン(と落ちること)もある。そんなん最悪なんですよ」
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エドポロケイン外野手(22=大阪学院大)の足が上回ってセーフとなっていた。本人も「初めてのグラウンドだったと思うんですけれども、やっぱりちょっと守備の難しさというのも感じられた部分があります。もっと練習を重ねて取り組んでいければ」と反省を口にした。
ディベイニー -
監督が言ってたように立石が宜野座に来たね
でもメニューには名前がないから見学かな
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おはようございます
新庄監督から森下翔太へ 外野守備の極意「目を切らず追いかけた方がいい」