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今日の雑談スレッド 20251229

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雑談🐯✨

みんなのコメント
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  1. おはようございます

    お互いの一年を漢字一文字で表すと

    近本→村上「幅」  

    村上→近本「苦」

    • 28日、ともに地元である兵庫県淡路島の淡路佐野運動公園で合同自主トレを公開した。村上は来季の個人目標に掲げる沢村賞に向け、基準となる8完投以上を宣言。2年連続開幕投手へも改めて名乗りを上げ、開幕G倒に意欲を示した。近本は“プロ8年目の挑戦”として左中間への打球増加などを挙げた。

  2. 森下翔太「2025年個人的5大ニュース」
    DeNAとのCSファイナルステージ第2戦。延長10回にサヨナラ2ランを放った。ヒーローインタビューを受け、最高の気分で球場から愛車に乗って自宅に着くまでは良かったが…。家の前であることに気づく。「鍵がなかった。トラッキー人形を抱えたまま家の前で数分間、放心状態になりました。鍵をGPSで検索すると家の中。家を出る時は調理師さんが料理を作ってくれていたので鍵を持って出ることを忘れていました」。日付の変わった午前零時過ぎ。調理師さんに連絡して鍵を持ってきてもらうわけにもいかない。すぐに友人に連絡を入れてその日は宿泊。翌17日の第3戦でも安打を放ち、チームも勝ったのは幸いだった。1人暮らしを始めた去年はガスの契約を忘れ、今年は家の中に鍵を忘れた。「来年はもっと自覚を持って生活します」と誓った。

    • らしいわね(笑)

  3. ドリス
    優勝で現役引退も考えていた

    「ドリスの長い野球キャリアにおいて、今年のリーグ優勝が始めての優勝経験でした。燃え尽き症候群ではありませんが、彼の中でひと区切りが着いたようで、阪神が『まだやれるから』と説得したとも聞いています」

  4. タイガースJr、今からカープJrと準決勝!
    勝てばホークスJrと午後決勝戦!
    どの試合もめちゃおもろい!
    準決勝勝って日シリのリベンジ必至やっっ!!
    YouTubeで観れるよ

    • 阪神Jr.、一発攻勢で3年ぶり2度目の日本一!
      ソフトバンクをやっつけてくれた!

      • 玉置隆監督は「夢見ているような気持ち。子供の成長ってすごいと思う。びっくりさせられてばかりだった。子供たちには『ありがとう』と言いたい」と号泣。
        また、香田績主将は「自分がやるべきことを全員ができた。頼れる最高の仲間です」と声を張り上げた。

      • 玉置隊長!懐かしい…
        今Jr.の監督なんですね

    • 朝から現地で応援してました。準決勝、決勝と。
      応援団の方々も連日お疲れ様でした。
      阪神選手の応援歌を使い、馬野君なんかは梅ちゃんの応援歌で、
      「燃~えろよウマノ!」みたいで笑えた。
      糸井さん桧山さんの応援歌を使った選手もいて、楽しかった。
      ソフバンを破っての日本一おめでとう!

  5. 来年3月27日の巨人との開幕戦(東京D)で山崎との投げ合いを熱望した。阿部監督が「開幕で投げてほしい」と来季の開幕投手筆頭候補に挙げるなか、2年連続の大役を狙う虎のエースも「投げられれば最高だと思う。楽しい試合になる」と、同じ兵庫県出身の同学年で親交が深い右腕とのマッチアップを心待ちにした。

  6. 不屈の男・原口文仁は中学硬式野球クラブの育成アドバイザーに就任

    新たに元阪神・赤星憲広氏がオーナーを務める中学生の硬式野球クラブ「レッドスターベースボールクラブ」の「育成アドバイザー」に就任した。子どもたちと白球を追いながら「自分も成長できるように。勉強していきたい」。希望の光であり続けるために、原口氏は行く。必死のパッチで―。

    • 同期の秋山さんとの対談で
      「グッチと阪神のコーチをしたい。グッチはどう思ってるか分からないけど」と言われてましたね。
      いつか、そんな日がきたら嬉しいです。

    • 一緒に頑張ろう!

    • 昨日は故郷の寄居で野球教室と後援会の解散式が行われたみたいです。
      94のユニフォームを着た大勢のファンがつめかけたとか。寄居町長から町の人たちのメッセージ受けとる、グッチの嬉しそうな写真を見ました。

  7. 育成・嶋村 打てる捕手を目指す
    春季Cは宜野座スタート「支配下は遠くない」貴重な左打者の捕手として指揮官も注目
    24年ドラフト会議で育成2位指名を受け、阪神に入団。ルーキーイヤーは2軍で58試合に出場。139打数37安打で打率は・266と一定の成績を残した。

  8. 地元・熊本県益城町の少年野球チーム・中学校等に40万円相当の野球用品を寄贈。この活動を熊本地震の翌年に開始し、今年で9年目。
    「益城町役場の方々と相談しながら続けてきたこの活動は、自分にとって『熊本のために頑張ろう』と思える大きな原動力の一つです。またグラウンドに立ち、この活動を継続していけるよう野球に真摯に向き合い、将来、熊本の子どもたちが思う存分野球を楽しめる環境づくりに、引き続き貢献していきたいと思います」

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