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新入団選手の施設見学と体力測定は今日か明日かな?
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森下 30発超え誓った
「輝賞」初獲得へ自信満々!
受賞基準は「最低条件」罰ゲーム「丸刈り」回避へ第一は技術向上 -
自身と同じ二塁を本職とするドラフト1位・立石(創価大)、同2位・谷端(日大)の弟子入りを歓迎した。今季、ゴールデングラブ賞を獲得した名手は、その技術を惜しみなく伝える考えを明かした。
「もしキャンプでそういう機会があれば、教えたい」 -
今季GG賞獲得の佐藤輝明、新技術詰まったグラブで来季に臨む ミズノと意見交換済み
小指の部分に薬指も入れる「2本入れ」グラブを採用。ポケットが深く、ミズノ担当者は「いろいろなことができる万能なグラブ」 -
糸原健斗「どこでも守れる準備」大山モデルのファーストミットで柔軟な起用に応える
今季は大山のミット借りたりしてしのいだが、10月に自身の新ミットを発注したという。形は大山のものを参考にしたという。「どこでも守れる準備はしたいところですね」。来季もユーティリティーに活躍する。 -
【阪神年俸ランキング】2025年12月6日現在
(1)金本知憲外野手=5億5000万円(07年~09年)
(2)近本光司外野手=5億円(25年~5年契約)
(3)糸井嘉男外野手=4億円(18年~20年)
(3)藤川球児投手=4億円(09年~12年)
(3)城島健司捕手=4億円(10年~12年)
(3)鳥谷敬内野手=4億円(15年~19年)
(7)大山悠輔内野手=3億4000万円(24年~5年契約)
(8)今岡誠内野手=3億3000万円(06年)
(9)西勇輝投手=3億円(23年~4年契約)
(9)中野拓夢内野手=3億円(25年)-
未更改の選手では今季年俸1億円以上の3選手(佐藤輝、才木、坂本)は大幅増が確実。
大台未到達の選手では、50試合連続無失点のプロ野球記録をつくった石井(今季8200万円)や投手3冠の村上(同8000万円)、全試合出場でキャリアハイの23本塁打を放った森下(同7800万円)は1億円突破が確実とみられる。-
石井はもっと上げてもいいよな
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鷹の契約更改に異変
日本一も3人目の保留者…三笠GMが語る正当性「中身は控えるが」
10年目・谷川原が保留
このオフは柳町達外野手、大津亮介投手に続き3人目の保留者となった


おはようございます
森下 30発超え誓った 「輝賞」初獲得へ自信満々!受賞基準は「最低条件」罰ゲーム「丸刈り」回避へ第一は技術向上