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2020年のドラフトは、“大豊作”で知られる。翌年の新人王は37セーブの広島・栗林良吏だが、他にDeNAの主砲・牧秀悟や、中日・高橋宏斗、楽天・早川隆久、日本ハム・伊藤大海ら後の各チームのエース級がいた。
そのなかで阪神は、近畿大学の佐藤を1位指名。4球団競合のくじ引きで指名権を引き当てたのが当時の矢野燿大監督だった。矢野氏が振り返る。
「あの年は本当にいい選手がたくさんいた。佐藤にも魅力はありましたが、僕は早川君のような左投手に興味があったというのが正直なところですね。打者の評価は難しく、佐藤も未知数の部分があったので、確実性を求めるのが難しい状況でした。 -
今日と明日は丸亀で試合だよ!
くふうハヤテと18時開始、現地観戦のみなさん暑さ対策万全にね!
相手選手もしっかり見たいね〜ドラフト指名候補いるかな
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おはようございます
岡田彰布顧問が森下の打撃フォームについて右肘の使い方が悪くなっていることを指摘していた。
「これは重症よ」とつぶやいた直後に飛び出した一発。岡田顧問は「あんなスライダー投げるよな。緩いボール合うやん。すごいね。何であんなスライダー投げるんよな」と指摘した。
さらに佐藤輝にも左翼へ2者連発を被弾。追い込みながらもストレートを捉えられ「岸田のリード褒めとったけど、すごいことやるよね。これは野球がダメになると思う。これじゃ勝てないよ」と厳しく指摘していた。