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村上頌樹、防御率2・02でリーグ1位に再浮上&7戦連続QS達成 対ヤクルト今季4戦防御率1・29

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 阪神村上頌樹投手(25)が、7回3安打1失点の快投でチームに8連勝を

(中略)

ヤクルト打線を圧倒。惜しくも8勝目はお預けとなったが、防御率2・02で広島床田を抜きリーグ1位に再浮上。計8つの三振を奪って大台を突破し、リーグ4位の103奪三振をマークした。

 「チームが負けなかったのが一番(中略)

 7試合連続のクオリティースタート(6回以上、自責点3以内)と安定感抜群の右腕に、岡田監督も「ナイスピッチング」とたたえた。ドームでの登板に限っては通算5試合に投げいまだ無敗。32イニングを投げ防御率は0・56と無類の強さを誇っている。「ドーム男」が、(中略)

 ▼村上が防御率2・02で、セ1位に立った。今季先発した15試合中、QS(先発6イニング以上、自責点3以下の試合)は13度あり、QS率86・7%はセ最高だ。

 ▼今季の村上はドーム球場に強く、5試合に登板し2勝0敗、防御率0・56。・・・・・







 ヤクルトは接戦を落とし、(中略)阪神・村上の前に7回まで塩見のソロのみ。相手右腕に今季4戦で防御率1・29に封じ込まれており、高津監督は「ロースコアの展開に持っていかないと勝ち目がないと思った。あと1点が凄い難しかった」と・・・・・





 「(直前に)四球を連発しちゃったんで、もうちょっと攻められればな…と。無失点に抑えられたので、良かった」

(中略)「京セラは投げやすいイメージがあったので。そこでしっかり投げられてよかった」。この日は序盤から直球が走り、

(中略)

 8勝目こそならなかったが、これで登板7試合連続クオリティースタート(6回以上、自責3以下)を達成。規定投球回に再び到達し、防御率2・02で広島・床田を抜いてリーグトップに躍り出た。「自分一人だけじゃないんで。やっぱり(坂本)誠志郎さんが引っ張ってくれて、いろいろ引き出してくれますし、野手の人が守ってくれて無失点とか、クオリティー(スタート)になっているので。本当に助けられながらという感じです」。巨人・秋広らと新人王争いも演じる背番号41。自ら

(中略)

岡田監督の「きょうは本当は村上に勝ち星つけたらないかんゲーム」という言葉が、右腕の貢献度を・・・・・





打つ方でも重たい打席が回ってきて、たいへんだったと思います
次戦に向けて疲れを抜いてほしいですね





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みんなのコメント
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  1. ツバメキラー?のショーキ君か…

    •  
                                 

  2. 新人王どころかMVPまであるか?

    • 勝ちが増えたらあるかもね。10勝とかではどうだろう…。MVP級なのは間違いない

  3. 好投しても勝ちがなかなか付かないけどMVP級の活躍です。契約更改で年俸思い切り上げて下さい。

  4. 勝ちをつけてあげられるよう、打撃陣には是非頑張ってもらいたいですね!

  5. 最近勝ち星恵まれないからなあ
    自援護でしか…うーん(-。-;

  6. メジャーでは勝ち負けがあまり重要視されないっていうのがよく分かる。
    指標見ても被打率.178、WHIP 0.75 はダントツで12球団トップやし、K/BB 7.92は今永の11が異次元やけど12球団でも2位やもんね。
    山本由伸よりも良い数字って事は今年に限れば現時点で侍のエース張れるレベルなんとちゃうかな。

  7. 勝ちつけてあげたかったな

    • そればっかり願ってた。
      野手の皆さん、次は楽に勝たせてあげて。

  8. 本来なら10勝いってるな

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