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阪神の守備崩壊は「技術以前の問題」か 4年連続最多失策を招いた「意識の低さ」【J-CASTニュース】

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阪神がんばれ!

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  1. 内野もやけど地味にピッチャーの失策も多いんよな

  2. 守りは糸原をセカンドでフル稼働させなきゃ UZRで見ると
    まずまずではあるんよ
    (糸原くんもサードなら平均くらいは守れるし)
    ただ、イージーミスがどうしても目立つのがね
    そこは久慈さんとか藤本さんが せめて言葉でも、気合入れるようにしてほしいけども
    むしろ心配なのは 打撃での体力が持たないのと 中継ぎの層がスカスカなことやと思うが

    • UZRって他の選手の数値も関係するから他が下手やったら糸原自体に問題あっても、数値よくなんで。
      実際、打撃面はいい選手やけどあの守備ではセカンドで使えん

    • エラー数で比較している時点でいい分析ではないよ。

      守備率で比較しないと。
      もっと言えば、他チームの甲子園での守備率と阪神の甲子園での守備率を比較するのがいいんじゃないかな?

      土のグランドやし、ゴロピッチャー多いし、そういう要素を勘案するなら甲子園での守備率比較よ。おーん

    • UZR以前に高代さんも糸原の守備範囲は問題って言ってたけどね。
      ただ高代さんでも変えられなかったし、今のコーチでは到底変えられないってところが厳しいが。

  3. 技術以前の問題か?
    そんな事はとっくに分かっとる
    技術うんぬんじゃなくメンタルの問題や
    メンタルが弱いから焦ってエラーする
    守備に限らずメンタルが弱いから
    チャンスでタイムリーが打てない

    だからメンタルを鍛えないと
    エラーも減らないしタイムリー欠乏症も
    治らない

    • 鳥さんが掛布さんとの対談で
      「最近はデータが多すぎて自分で考えない選手が増えた。データではこうだから、と言われて、データ通りにして失敗しても自分のせいではなくデータのせいって感じで、それだと成長しないって事に気付いてすら無い人が増えてる感じがする」って。

      データ時代になるとそういう側面が出てくるのかと目から鱗でした

  4. 根本は査定の問題ではないですか。守備が下手でも、打撃で簡単に取り返せる。守備が下手でも打ちさえすりゃ給料は上がる。それなら守備に力いれないでしょう。
    阪神の守備問題はフロントの問題。

    • どうだろね。そういうこともあるんかねえ。

    • 査定のせいではなく起用するからやろ。
      上達しなくても1軍から落ちない、1軍に居れば起用される。
      1軍に登録されていれば、出場しなくても野球協約に沿って1日数万円の報酬も出る。

      終身雇用制ではないプロ選手にとって、一番堪えるのは1軍で起用されないこと。
      打撃の加点評価式ポイントも得られないし、トレードや戦力外も頭をよぎる。だから必死になる。

  5. 意識 技術の問題あるが監督とコーチの問題でもあるやろ。

    • そうそう監督とコーチに厳しさがないんよ。

      • 初めからチャレンジしてのエラーは…
        って言ってる時点でアカンと思う。
        まずは確実にアウトを取れる球をエラーしないように鬼キャンプをして欲しい。
        毎年毎年、ワーストって

  6. ド素人のワイにはエラーの原因がメンタルなのか技術なのか、はたまた別にあるのか複合的なのか分からん。分からんが、毎年エラー数がワーストなのかファンとして物凄く悔しい。それをネタにマスコミに色々書かれんのも腹立たしい。

  7. 意識とかメンタルやなく、足が動いてないんよ。
    ほんでインパクトの瞬間に動き出すんやなく、打ってから動く。

  8. 世間を見返せ。

  9. 三振を取る投手が減り、打たせて取る投手が増えたことが
    最大の原因というのが実際のところだけどね

    実際、以前と比べて三振の数が減り、ゴロアウトの数が増え
    てるし、内野ゴロの数が増えればエラー数も増えるのは当たり
    前の話

    あと、長くレギュラーをつとめた鳥谷さんの守備力が徐々に
    衰えて行ったことや、大和がFAで移籍したことも大きい

    • プロ入り前に肩肘故障の発症率が増加しとるのを考えれば、ゴロで球数抑えて消耗を減らすのはわかる。

      うちは内野で止めて欲しい打球が外野に抜ける。
      内野で止めても送球逸れたり、握り直しや左右の回転が遅くてゲッツー取れない。
      守備練習してるいうけど、それ以前の身体の動きが課題。
      俊敏性を高めるトレーニングや、捕球態勢崩れても堪える体幹トレーニングを個々が取り組んでこないと始まらんと思う。

  10.  阪神の一番の課題は何だったか。もちろん守備力だ。守備こそが練習の成果が出る。試合ではせいぜい数回しか打球処理機会がない。キャンプの時期こそみっちり守備練習に時間を割くべき。しかし,矢野監督はキャンプイン直後に紅白戦を組み,その後も練習試合がびっしりだ。この姿勢こそが守備力の悪化を招くだろう。とにかく守備。キャンプ前半は徹底的に守備力強化。なぜわからんのか不思議だ。

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